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固定電話で困ったら

NTT/KDDI/softbankなど今では電話会社さえも選ぶことができます。

各会社によって、基本料や通話料、サービスが異なるため、電話会社選びもこだわりたいところ。

電話でのセールスがうざい!!と思っている方も、話を聞いてみると良いサービスもありますので、ぜひご活用頂きたいと思います。

そのネタも随時更新していきます。


今日のネタとして、電話会社がどこを使っているかかわらない!!という方は局番なしの[116]に掛けて下さい。


自分がどこを使っているかガイダンスで直ぐに分かります。気が付いたら電話会社が替わってた!!なんてこともあるようなので、暇なときにでも...


エグい営業マンもいますからね~



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こういう使い方をオススメします

インターネットプロバイダ、通信会社を乗り換えるタイミング(違約金終了など)が来たらチャンスです!

先日の記事でも書きましたが、タイミングが来てかつ、通信商材に引かれたら乗り換えるんです!


(商品自体は4万円相当のもの)

こういうことができます!!

ぜひ、ご活用ください。ただ乗り換えるだけじゃなくて、どうせ乗り換えるなら商品割引などを使って下さい!

すげー!!

NTTが13日に発表した2011年3月期連結決算は、売上高に当たる営業収益が前期比1.2%増の10兆3050億円と4期ぶりに増収となった。営業利益は8.7%増の1兆2149億円。東日本大震災の影響で282億円の減益要因があったものの、南アフリカの大手システム開発会社ディメンションデータの買収による収益増やNTTドコモの増益などが業績を押し上げた。NTTは2年連続で、国内上場企業(金融機関を除く)のなかで最高の営業利益を達成しており、増益となったことで3年連続トップになることは確実だ。



すげーな。さすがNTTだ。

フレッツ光

最初に説明させて貰いますと、NTTサービスは安定度が高い。

やはり、天下の…と言ったところですかね。

では早速、本題に入らせて頂きますね。

他社もそうですが、戸建とマンションにお住まいの方では値段が大きく違ってきます。
マンションでは約3000円~、戸建では6000円~6500円程度(プロバイダ料含む)が相場となっているようです。
(※マンションの契約内容や各種プロバイダによって値段が変わるため)

あっ、フレッツ光にはBフレッツ(下り最大100M)と光ネクスト(下り最大200M)の2種類があります。
サービスは地域によって異なるようなので、お住まいの地域をこちらよりお調べください。

NTT光は上りも最大100Mなので、大容量データを送信する際も問題なく快適ですよ。
(しかも、プロバイダもかなりの数が使えるので、一番柔軟性が高い!)

僕がこういった通信を販売する営業マンだったら、他社よりも一番売りやすい商材ですかね。(笑


ただ、そもそも…そもそもですよ。これだけの高速通信を必要とする人間がどれだけいるのでしょうか?という疑問があります。
大体の方は、検索サイト(yahooなど)を見たり、ホームページを見たり、ブログを見たり、たまにメールなんかしちゃったり…こんなもんじゃないでしょうか。

しかも、PCのスペックがしょぼいと速度も活かせないので、意味がないものになってしまいます。
必要なものにお金を掛けるのは賛成ですが、必要ないのだったら…。

何も考えず導入されると、最低利用期間や違約金に悩まされることになりまっせ。

あっ、誤解しないで頂きたいのですが、フレッツ光はとても良いサービスなんですよ。せっかく、それなりの金額を払うんだったら、フルに使いたいですからね!!

量販店の「フレッツ光にご加入頂くと、今なら店頭の商品が○万円引き!」という甘い誘惑に簡単に乗ると、ランニングコストに泣かされることもあるので、ご注意下さいませ。

ただ、上手く○○万円引き!を活用すると、本当にいいものなので、衝動的ではなく計画的に加入すると、とても良い買い物になりますから、うま~く使って下さい。

NTT

この会社は説明不要って感じですね。
国内通信会社最大手、天下のNTTです。KDDI、softbank、willcom、CATV事業者…NTTの存在なくして、電話を使うことはできないと言っても過言ではありません。

光=NTTという認識をお持ちの方もいらっしゃるのではないかと思います。
アナログ、デジタル、光回線…いわゆる通信のパイオニアですね。

どこの通信会社もここの基準に乗っ取ってサービスを提供してます。
本家本元だけあって、サービス内容は素晴らしいですよ!!
(※値段が高い安いは別として)

正直、ここを選べば間違いない可能性が一番高いですが、メリットやデメリットも存在しますので説明していきますね。

ご参考になれば幸いです。

J:COMを使って複数台でインターネット

インターネットをやる場合、モデムというお弁当箱のような機械をPC付近に置いて、LANケーブルで接続してインターネットへと接続します。

しかし、J:COMのモデムはPC1台までしか接続できないため、複数台一緒にPCを使うことはできません。
じゃ、J:COMだめじゃん!ってことになるでしょうから、その心配は不要。

解決1.ルーターをレンタルする(月額500円程度)
解決2.ルーターを購入する

どちらかで解決します。
ここで注意して頂きたいのは、J:COM NETでは「ハブ」は使えないという点です。

詳しい方は既にお分かりかと思うので理由は割愛しますが、「ルーター」でないといけません。
月に500円払うなら、ぶっちゃけ買ったほうがいいです。

初期設定だけめんどくさいと感じる方もいるかもしれませんが、1度きりなので購入した方が吉。

無線でやりたいのなら、「無線ルーター」
有線でPCをやるなら「有線ルーター」

を購入して下さい。

あと、注意してほしいのは無線でPCをやる場合、ルーターからPCが遠くなればなるほど受信が悪くなるので、速度が不安定になります。
家が鉄骨で頑丈だったりするとなお更です。電波をさえぎりますからね。

←無線ルーター


←有線ルーター

値段は画像をクリックして参考にしてください。

お得プラン


J:COMが一番押しているサービスは、2011現在間違いなくお得プランでしょう。

70チャンネル以上(地デジ・BS・CS含む)+インターネット160M+固定電話で破格の9500円!!

これは筆者も安いと思いますよ。
これだけの充実プランを1万円以下で行うのは、ユーザーにとって嬉しい限りです。

ただ、テレビを観ない方にとっては不要なサービスですので、J:COM TV Mystyleで十分だと思います。

営業マンはお得プランを勧めてきますけどねwww

僕なんかTVを観る時間なんぞほとんどないですし。いや、正直言ってTVの優先順位が低いんですよ。
だた、TVが大好きだし、インターネットも高速通信がいいし、固定電話も安く済ませたい!という方には最高のサービスだと思います。

他社の追随を許さないサービスということだけは、間違いない。。。TVを観ればねwww

ちなみに時間がないけど、TV観たい!と言う方は自分でHDDを買うかJ:COMのHDRをレンタルするのがいいんではないかと思われます。

ただ、J:COMの弱さっつーか、使いづらい点を言えば、STB(セットトップボックス)が使いづらい。

他社よりもね。慣れたらなんてことはないけど、最初は戸惑うかな。
コストパフォーマンスやサービスのバランスを考えると、J:COMは使いやすい通信事業者ですよ。

営業マン次第ってところも大きいですがwww

安易にあまい誘いに乗らないことでっす。

J:COM PHONE

いわずと知れた、通信会社の電話サービス。

NTT加入権電話から番号そのままで他社へ切り替えできるようになって、サービスは激化してます。
J:COMもそのひとつですね。

個人的に「電話を切り替える」という行為自体に拒絶反応がある方は、強烈な営業を数度に渡り受けたことがあるんでしょうwww

はい、僕もその一人ですwww

さて...このJ:COMの電話はいわゆるIP電話に属します。

J:COMはすべて同軸ケーブル(TVの線)を用いてサービスを提供してますので、同軸線で電話も使います。

同軸線と電話機がつながらないため、電話機用のモデムを接続することになりますので、機器がまずひとつ増えます。

この機器は小さいので場所の問題はありませんが、発信できない番号があります。
(0077などのマイラインサービス・ダイヤルQ2・一部ナビダイヤル・電話投票サービスなど)

ただ、現在は携帯やネットも普及しているためほとんど問題はありません。
あと、モデムが付くと言いましたが、こいつは電源が必要なため、停電災害時に電話が使えなくなります。)

まぁ、そもそも携帯電話があるので、正直問題ではありません。

問題があるとすれば、NTTから他社へ切り替えをすると、現在は生きている電話加入権が数年で消滅してしまいます。加入権も正直、現在では価値のあるものではないので、問題になりませんが、営業マンによっては説明しない人間もいるので注意して下さい。

ここまでデメリットを話してきましたが、メリットもありますよ!!

先ずは基本料金が安い。NTT東日本が1760円だとするとJ:COM PHONEは1330円。400円以上差がありますので、ちりもつもれば…ってやつです。

更に、オプションが安い!
よくあるナンバーディスプレー(発信者の番号が電話機に表示)がNTTだと400円に対し、J:COMのオプションはすべて200円。
ナンバー+キャッチホン(通話中に電話が更にかかってくると音で知らせてくれるサービス:NTTだと300円)だと2つで300円なんです。

J:COMでは2つ目のオプションから100円になります。

つまり現在NTTでナンバーディスプレーとキャッチを使っていたとします。
そうすると

基本料金1760円+400円+300円=2460円かかってます。

これをJ:COMでやると
基本料金1330円+200円+100円=1630円となり、IP電話の弱みをクリアできれば、月々800円強お得になります。

要は使いようですね。

IP電話になりますが(電話番号は継続)、固定電話がほとんど稼動しないこの時世で変えない理由はあまりないのかもしれません。

逆に言うと、事業用など業務で電話を使っている場合、IP電話はあまりオススメもできません。
営業マンは、「安くなりますよ!!」と言ってきますが、メリットやデメリットをしっかりと把握し、判断してくださいネ。

J:COM NET

J:COMネットについて説明します。

正直、インターネットを仕事でお使いの方はあまりオススメできません。

NTT光やau光は上り下り共に高速通信となっておりますが、J:COMの光は上りが弱いです。
(※上り=アップロード。こちらから相手にデータを送信すること 下り=ダウンロード。こちらにデータを持ってくること。サイト閲覧はこちらに当たります。)

地域によって通信速の契約は数種類あるようですが、自分が住んでいるところでは
160M・40M・12M・1Mサービスとなってます。

上りは160M契約で10Mとなっているため、ほかの契約では正直辛いですよね。
ただ、上りが弱いからと言ってダメではありません。

J:COMのサービスは他社が有料で行っていることを無料でやってくれてます。
例えば
1.遠隔操作で初期設定をやってくれる
2.ウィルスソフトが無償でついてくる
3.メールアドレス4つまで無料

などなど他にもあるようです。上り以外の観点から見れば、とても優れたサービス。

特にJ:COMではパック料金にしないと割高感を感じる人が多いようなので、できるだけTV・NET・TELの3サービスを併用したほうが経済的に負担が少なくお得です。

J:COM TV My style

J:COM TV My styleのご説明を致します。

この商品は地デジ・BS・VOD(ビデオオンデマンド1チャンネルが見放題:毎月変更可)というもので、月額2267円(税抜き)~利用可能となっています。

ただ、TV単品でのサービスは受け付けていません。固定電話orインターネットサービスとの併用が必須条件となってます。

なので、固定電話を持たないandインターネットも使ってないという方には不向きのプランですが、逆に固定電話を持っていてインターネットも使っているというユーザーには嬉しいですね。

マンションにお住まいのファミリーの方はほとんど固定電話を持っていますよね?
例えば、現在NTT(東日本)をご利用の方であれば月々1760円(税抜き)の固定費をお支払いされていると思います。

この固定電話を...いわゆる番号ポータビリティー(電話番号変えずに通信会社のみ変更する)を行うとNTT東日本の固定電話代+500円程度で利用することが可能になります。

月500円でVOD1チャンネルが使いたい放題ってのはいいです!
お子様にはディズニーチャンネルなどをみせて上げれば大喜びですよ。

ちなみに、戸建の方ならこれで地デジ対策も終わるという優れもの。工賃も5000~10000円程度で収まることが多いみたいです。

アンテナを建てたくないという方にはオススメのプランです。

だた、オンデマンドを利用するためにセットトップボックス(STB)という機器を取り付ける必要があります。
ゆえに、TV1台しか(BS/VOD)使うことできません。
(※有料で台数追加はできるようです)

しかも、STBを使うので機械が苦手な方は操作に戸惑うかもしれませんwww

地デジはパススルーになってますので、共聴工事(家のTV線全体に電波を流す工事)をすれば全TVで観れるようになります。

J:COM営業形態


J:COM(株式会社ジュピターテレコム)はダイレクトセールスを採用しているようです。

いわゆる訪問販売ってやつですかね。地域密着の営業形態でアフターフォローも充実というのが売りです。
地域のケーブル会社を買収し、現在では日本最王手のケーブルTV会社となってます。

筆頭株主は住友商事で、KDDI(au)が第2株主。この株の件で世間をにぎわせたのは記憶に新しいですwww

さて、話は戻って訪問販売ですが、営業マンによって説明が全く違うんですよ~。

もちろん、スキルによってプレゼンテーション内容が違うってのは良くある話なんですけど、雇用形態が派遣・契約社員・正社員とあるため、スキルにばらつきが多い。

正社員だからスキルがあるかって言うとそうでもないと思う。(自分のところに来た人は良かった@正社員)

サービス内容は一流なので、ぜひ頑張ってもらいたいです。

J:COM 多チャンネルサービス


J:COM一番の目玉商品である多チャンネル。
サービスによっては、70チャンネル以上楽しむことができます。

デジタルコンパクト、スタンダード、デジタルHDR、ブルーレイHDRが基本サービスで

コンパクト(50チャンネル強/地デジ・BS含む) 4180円(税抜き)
スタンダード(70チャンネル強/地デジ・BS含む) 4980円
デジタルHDR(70チャンネル強/地デジ・BS含む) 5780円
ブルーレイHDR(70チャンネル強/地デジ・BS含む) 8480円

チャンネル内容はこちらを参照して下さい。

いづれも、TV1台しか(地デジ・BS・CS)ご覧いただけないため、複数のTVでこの多チャンネルサービスをご利用になるには、複数台契約(2台目以降1500円~)しないといけなくなりますが、ヘビーユーザー以外は1台あれば十分満足できると思います。

当然、このサービスもSTB(セットトップボックス)を付けないといけないため、機械操作が苦手な方は戸惑うかもしれません。

あと、録画に関して言えばコンパクト、スタンダードプランには録画器を搭載していないため、外部録画器との接続が必要になります。

プランによって、ピンコード(赤・白・黄の3本セットコード)での接続になるため、画質が悪いこともありますので、多チャンネルを楽しもうと思っている場合、HDRかブルーレイHDRサービスにご加入した方がいいです。

営業マンによっては、成績のためにより高いサービスを提供してこようとしてきますので、そういう場合は断固拒否して下さいねwww

本当に必要なサービスを使ったほうが後悔しないです。

あと、各種サービスの最低利用期間や違約金などは確実に覚えておいたほうが無難です。
僕が扱っている商材でも、ここで問題となるケースが多いですから...。

あくまで自己責任ですけど、よりよいTVサービスをご利用になるため十分に検討して下さいね。

初めまして

 初めまして、某通信会社に勤務しております『ひでちん』と申します。

ここでは、NTTKDDICATV(主にJ:COM)の代表的なサービスについて徹底的に調査して、どれが一番良いサービスなのかを比較するブログにしようと考えております。

営業マンだからこそ知るいろんな事実。ブラックトーク...あっ、自分はクリアなトークをしてますよwww

稼ぐためなら何でもあり!!という人がいるのは事実。よく考えてから業者をお選び下さい。
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